大事なことは続けること – 続けられない者が上に行けるはずがない。


2015年12月29日

初めて介護事務の就職先を捜してみても

Category: 未分類 – coola – 12:16 PM

決まらず困っている話をききますが、もしかしたら年齢制限によって弾かれている可能性があります。
一般的に、求人には表面上年齢について書いていない場合も、事情によっては介護施設側が独自に年齢を理由にした不採用をあらかじめ決めている場合もあります。
例としては、未経験で30代以上の方が初めて介護士としてはたらくといった場合では厳しいケースが多いです。
介護事務求人を探していて、二年ほど前から、介護施設事務として勤務しております。
通常、介護士さんと一緒に仕事をするということはないのですが、皆さんいつも忙し沿うです。
家庭を持つ人は、夜勤がある時などは、家事は持ちろん、育児に関してはより大変なのではないでしょうか。でも、私が思ったよりも忘年会の時に、うまく対処されているなと感じたのが、なんと子供を連れてきている介護士さんがおもったよりたくさんいたんですよ。参加されていた先生方からも歓迎されていて穏やかな雰囲気でよかったです。
皆さんは「介護士は給料を多くもらえている」という印象があるかもしれません。
実をいうと夜勤の手当に依るところが大きいことによって給与が増えているという状態です。
立とえば介護士としてより多く稼ぎたければ、仕事捜しの段階で、日勤だけの職場ではなく夜勤で働けるところにしましょう。夜勤帯にはたらくかどうかでもらえる給料が大聴く異なってきます。
収入に関しては、介護士は高給取りではありますが、更なる収入をもとめて、副業に精を出す人もいます。介護士の資格を持っていれば、健康診断をサポートしたり、修学旅行などに同行するツアー(小旅行や地方巡業などのことをいいます)ナース等々、その日その時の単発ものから、短期の仕事も多くありますので、本業の休みの日を使ってWワークというのも、体力さえあればやりやすいようです。
とはいっても、メインで勤務している職場がWワークを禁じていることがあったり、その前に本業での介護士の仕事自体が、相当ハードなものとあって、本業に支障が出るまで副業に励むのは、止めておくべきです。

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